◆撮影場所
椿とチューリップ 石橋文化センター(2023年3月19日)

石橋文化センターのつばき園は種類が多く、名前を確認しながら歩くだけでも楽しい。「月の輪」「羽衣」「孔雀椿」「風車」などはなるほどと思えたが、「マリア様」になると「?」。つばき園横ではバイオリンとピアノのガーデンコンサートが開かれていた。チューリップも美しい。桜もちらほら咲き始めている。(久留米市)

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◆撮影場所
白木蓮・ミモザ・椿 福岡市植物園(2023年3月7日)

白木蓮やミモザ、梅、河津桜、椿、クリスマスローズ、菜の花、ツクシなど、植物園は春。空に向かって伸びる白木蓮はとりわけ美しかった。河津桜のメインの木はすでに花びらが散っていた。(福岡市)

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◆撮影場所
河津桜と椿とミモザ 福岡市植物園(2022年3月8日)

福岡市植物園の入口には菜の花が咲いていた。その奥には満開の河津桜が。春がやってきた。空高く伸びている白木蓮もまもなく開花しそうだ。(福岡市)

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◆撮影場所
椿とチューリップ 石橋文化センター(2021年3月18日)

石橋文化センターのつばき園では多種多様な椿を楽しむことができる。椿のネームプレートを見ると「王昭君」「月の輪」「孔雀椿」「正義」「風車」など、様々な名前がついている。「仙人」という名もある。「王昭君」は確かに美しい。「風車」はなるほどと思う。「久留米乙女」は淡いピンクの花びら。椿と名前を見比べながら歩くのもなかなか楽しい。園内にはチューリップやアネモネ、ルピナスなども咲いていた。桜の開花がずいぶん進んでいる。(久留米市)

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◆撮影場所
河津桜と椿とミモザ 福岡市植物園(2021年2月24日)

福岡市植物園は河津桜や寒桜など早咲きの桜が満開。種類の多い椿も目を楽しませてくれる。菜の花も咲いている。バラ園のそばに咲くアカシア(ミモザ)も美しい。春がやってきた。(福岡市)

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◆撮影場所
椿 石橋文化センター(2020年3月11日)

石橋文化センターで「つばきまつり」が始まった。種類が多く、いろんな椿が楽しめる。ただ、新型コロナウィルスの影響で関連イベントは中止になっており、訪れている人が少ないのは寂しい。(久留米市)

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◆撮影場所
クリスマスローズ 海の中道海浜公園(2020年3月5日)

クリスマスローズがずいぶん咲いていた。ただ、ローズの皆さんたちは基本うつむき加減なので、写真に撮るのはなかなか難しい。園内は閑散としていた。新型コロナウイルスの影響があるのだろうか。(福岡市)

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◆撮影場所
河津桜と椿 福岡市植物園(2020年2月11日)

椿が見頃。河津桜が咲きはじめ、春の訪れを知らせている。暖かな日和に誘われて、園内は多くの人で賑わっていた。(福岡市)

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◆撮影場所
梅・椿 海の中道海浜公園(2020年2月5日)

梅や椿はすでに見頃を迎えているが、菜の花やクリスマスローズはまだ咲き始め。暖冬とはいえ、園内に吹く風はやはり冷たい。(福岡市)

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◆撮影場所
桜・椿・チューリップ 石橋文化センター(2019年3月30日)

発心公園からの帰り道、石橋文化センターに立ち寄った。桜が目当てだったが、園内各所に咲くチューリップや椿の花に目を奪われた。(久留米市)

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